サイトトップ > このカテゴリーのTOPへ

犬のしつけと病気

病気に掛かり易くなるシニア期は今まで以上の注意が必要です。 とは言っても、特別な問題もなく健康なワンちゃんを甘やかしたり、 過保護にする必要はありません。 今まで通り、おすわりや待て、伏せ(コマンド)などはしっかりさせてください。 コマンドは、愛犬の脳を刺激します。 犬もボケてしまう事がありますが、予防の為にも脳の刺激は必要です。 筋肉や関節も適度に動かす事が必要です。 体を動かす事は大事ですが、愛犬の体調が悪い時は無理をさせる必要はありません。 そんな時は、抱っこしてお散歩に出かけたり、 ドッグカートに乗せてお散歩に出かけたりして、外の空気に触れさせてください。

シェルティ
シェルティやビーグルの子犬を飼うと、まず困るのは無駄吠えです。無駄吠えの適切なしつけをしないと、早朝から玄関先の新聞配達員に、宅急便の配達員に、クルマやバイクの音に1日中、無駄吠えしてしまいます。遠藤和博がシェルティやビーグル犬の無駄吠えのしつけ方法をお教えします。
シェルティ